友達の勧めでスマホゲームをダウンロードしてみた

この歳でゲームだなんてって思っていたのですが、周りの友人や会社の人達は意外とみんなスマートフォンでゲームを楽しんでいるようなんですよね。
根っからのゲーム好きな人だけかと思いきや、見た目が派手な後輩OLもスマホゲームにハマっているらしいし。ゲームをしないのは自分だけかなと思うほどです。

せっかくスマホを持っているんだからって、友達からスマホゲームをいくつか紹介して貰いました。
テレビのCMで何度もみかけたパズドラというゲームです。
とても有名だそうで、私でも名前ぐらいは耳にした事があります。

家で一人でいる時にゲームをダウンロードをしてみたのはいいけれど、やり方がさっぱり分かりません。
ゲーム内でチョートリアルをやってくれても、いざ実践となると負けちゃうんですよ。
職場の同僚がプレイしていると言っていたので、やり方を教えて貰いました。

ゲームタイトルの通り、パズルっぽいゲームです。
ですがガチャでキャラクターを入手して、そのキャラによって色々な戦い方が出来るとの事です。
思っていた以上に奥が深そうですね。果たして私に出来るのでしょうか。

何度も同僚にやり方を説明して貰って、ようやく一人でクリアできるようになりました。
私のあまりのゲーム音痴っぷりに同僚は呆れていましたが。
私が大喜びしている様子に一緒に喜んでくれました。

実はあれからあまりやっていません。あれだけ一生懸命私にやり方を教えてくれた同僚には悪いのですが。
途中からどうしても進めなくなってしまったんです。
どうやってもクリアできなくって、私には無理だなって諦めてしまいました。
またそのうちやりたくなったらやればいいかなって思っているので、ダウンロードしたアプリはそのままスマホに残しています。

友達にはあのゲームは難しかったから、もっと簡単で私の好きそうなやつを教えてね。って言っておきました。
今度会った時に色々と紹介してあげるねって言っていたのですが、彼の事ですからきっと面白いやつを紹介してくれると期待しておきます。
小学生の頃とかはみんなでポケモンして遊んで楽しんでいたので、あんな感じのものだったら私もきっとハマるでしょうね。


スマートフォンのゲームのガチャは計画的に

スマートフォンのゲームのガチャは計画的に回したほうがいいですね。特に熱くなりやすい人はクレジットカードは使わないでウェブマネーだけにこだわるようにしたほうが身のためです。クレジットカードで回し始めると、あと1回、もう1回、最後に1回、今度こそ最後、次こそラスト、ファイナルアンサーであと1回とかになりますからね。

それで後悔している人は星の数ほどいますからね。ドラゴンクエストモンスターパレードでしたっけ?あのゲームで強いモンスターのダークドレアムだかを出そうとしてガチャを回しまくったら、10連ガチャの回数が100回を軽く超えても出なかったという記事があって抱腹絶倒になりかけましたよ。いえ、抱腹絶倒ではなく驚天動地の間違いですね。運営は何を考えてそんなに絞る必要があるのか問い詰めたいですわ。

ある程度の回数を回したら確実に出るような仕様にすればいいのに、まさにゼニゲバの守銭奴野郎ってレッテルを貼られても仕方がないですよね。まあスクエニに関しては炎上したことで多少は反省の色を醸し出しているみたいですが、対岸の火事といった印象を抱いているメーカーが多いのが残念ですね。未だに確率を謳っておきながら絞りまくっているゲームが多いですから、こういうものいは手を出さないのが一番です。戦国イクサなどのPCゲームから始まってソーシャルゲームに続き、

今はスマホゲーが主戦場って感じですが、その辺のメーカーの考え方は「いかに客に課金ガチャを回させるか」という世界からいつまでも脱却できていないですからね。法規制で課金ガチャ自体を月に2000円までとか縛りを入れない限りずっとこのままでしょうね。だからといってはなんですが、プレイヤーのほうが計画的に熱くならないで調整できるようにならないと駄目でしょうね。ここまで使い込む人が多くて問題視されていても、大きくは規制されずに来ているので、自分のことは自分の力でコントロールするほうが無難ですね。でなければパズドラ魔法石増殖バグのような裏ワザをつかって使うお金の節約をするしかないでしょう。


オフラインでできるスマートフォンのゲームが便利

スマートフォンのゲームは手軽にできる気分転換、暇つぶしとして多くの人が楽しんでいるものです。最近のスマートフォンのゲームはゲーム中に通信を行うものが増えています。これによりほかの人と一緒にゲームを楽しむこともできるなど、ゲームの楽しみ方が広がっています。中には課金してアイテムなどを手に入れるというゲームもあります。どうしてもお金をつぎ込んでしまいがちになりますが、こういったものはある程度自制心を持ちながら楽しむことが必要でしょう。際限なく遊んでしまうと、時間的にも経済的にも苦しい状況になってしまいます。あくまでも楽しむという事を意識して、入り込みすぎないようなゲームとの付き合い方をしていきましょう。例えば今女性を中心に流行っている刀剣乱舞の絵馬っていう課金アイテムにお金を使いすぎたら生活費が足りなくなってしまう訳です。なんともおそろしい。では対策としてどういった事をすればいいのでしょうか。
できればオフラインで楽しめるスマートフォンゲームアプリを入れておくとよいでしょう。スマートフォンはどこでもつながることができますが、場合によっては電波が届かないところもあります。そういった時にゲームをしたいと思っても、通信状態が悪くてできないという事もあるのです。そのようなときでもオフラインでできるスマートフォンゲームならばスムーズに楽しむことができます。通信を切っていてもできるものをいくつかインストールしておくと役立ちます。
子どもに遊ばせるスマートフォンゲームでも、まずはオフラインで遊べるものに限定しておくのが良いです。オンラインゲームは課金制になっているものも多く、トラブルのもとにもなるからです。まだ注意書きについて理解ができず、スマートフォンに慣れていない子供には難しいことも多いですし、ご操作の恐れもあります。まだ成長しきれていないため、自制心を期待するのも難しいものです。トラブルを防ぐためには、ある程度自分で判断ができるようになるまではオフラインゲームに絞って許すという事も一つの方法といえます。ゲームを禁止するのではなく、こうした形でゲームを選んであげるという考え方をしてみるとよいでしょう。


ファミコン世代が今のスマホゲームについて思うこと

スマートフォンが普及してから、やってない人なんていないと言ってもいいくらいにスマホゲームは浸透しました。ガラケーの頃に携帯電話でゲームをするのが一般的になりましたが、ボタンをポチポチとやっていた時と比べて通信速度も上がったし、スマホの画面を指でなぞるのは普段ゲームをやらなかった人でも感覚的に遊べるから格段に操作性が上がったことで、さらにスマホゲームユーザーを増やしたなと感じます。
それにしても最近のスマホゲームのクオリティはおそろしいほど進化しましたね。ファミコン世代の私からしたら、この小さな電話ひとつ持っていれば好きなゲームを無料で遊び放題で、世界中の人とつながることができて、しかも画面は超美麗なキャラたちが動きまわるという、当時では想像もつかないようなものをみんなが持っているんですから、時代の変化はすさまじいなぁと思います。
専用のゲーム機ではなくいつも持ち歩いている電話でゲームができるというのがいいですよね。私はファミコンからゲームに入ってスーファミ、セガサターン、プレステ、DSと一通りのゲームをやってきているゲームオタクでしたが、今はゲームなんてやらなかったような女の子でも普通に遊ぶようになったのでスマホゲームは、ゲームをやる=オタクというイメージも払拭した気がします。遊びやすいのは育成系やパズル系でしょうか、暇な時にちょっとずつ遊べるという利点はスマホゲームならではだと思います。
それから大手のゲームのコラボイベントの多様さも面白いですね。ちょうど私たち世代、今のアラフォーの年代の人が子供の頃に親しんだような漫画などがイベントになっていたりしてびっくりすることがあります。懐かしさからつい遊んでしまいますもんね。そしてその世代はお金も持っているからターゲットにもなりやすいのかもしれません(笑)
どっぷり遊びたいゲーマーの人にも暇な時だけライトに遊びたい人にもちょうどよく遊べるスマホゲーム、今後どのように進化をしていくのか楽しみです。


最近のとりあえずオープンワールド作っておけという風潮

最近のプレイステーション4やXboxONEのビッグタイトルって何でもかんでもオープンワールドゲームを作っておけばいいと思っているメーカーが多すぎる気がします。

確かに開発資金力が無ければあのような広大なフィールドは作れないですし、高精細なグラフィックスも作れないため、見た目のインパクトが重要視されるのも分かりますが、実際に遊んで楽しいか楽しくないかは別だと思うんですよね。

なんでもだだっ広くフィールドを作ることを前提に思考停止しないでもう少し、遊んでいて楽しいを重要視してもらえたらなと思うのです。それが無ければオープンワールドゲームなんて移動が苦痛なだけの中身の無いクソゲーですからね。ちゃんと分かっているゲームというのは声を大にしていうと自社のゲームのシェアが抑えられる可能性が生まれるために言いませんが、やっぱり分かっているなーという印象があります。

勘違いしないでいただきたいのは、オープンワールドゲームの中身が薄いからといって国内ゲームがいいと言っているわけではないのであしからずご理解いただきたいです。国内ゲームはオープンワールドゲームを作る予算も無ければ、面白くもない課金至上主義が増えているので、危ないでしょう。だってこの形式のゲームに飽きてしまえば技術力で勝負するしか無いので、後がないんですよね。それに実際にソーシャルネットワークゲームの傾向を見ていると何でも課金課金というゲームは飽きられている傾向にあります。

少ない予算でオープンワールドゲームができないのは仕方ないですが、アイディアをゲーム性に絞れば予算の範囲内で面白いゲームって作れると思うんです。マインド・クラフトだってもともとは大した予算もかからないインディーズゲームじゃないですか。今はビッグタイトルになりましたが、やっぱり面白いゲームというものはアイディア次第だと思うんです。

お金を掛けただけオープンワールドゲーム、お金を使わせるだけのソーシャルネットワークゲームはそろそろ再考の時間帯にきていますよ。


課金型のコンピュータゲームが増加している

専用のハードウェアに対応しているカートリッジを挿入するやり方は、コンピュータゲームにおいて過去の遺物となりつつあります。それは現代におけるコンピュータゲームが、必ずしもカートリッジの購入を必要としない事実からも間違いありません。代わりに登場したのが専用の記憶媒体にゲームソフトをダウンロードするやり方です。記憶媒体は非常に大きな容量を持っており、複数のコンピュータゲームを搭載する事が難しくありません。つまり別のコンピュータゲームをプレイしたくなっても、カートリッジの入れ替えという面倒な作業をする必要が無いのです。それはコンピュータゲームのプレイにおいて、大きなアドバンテージだと言えます。そして最近では見知らぬ人とプレイ出来るオンラインゲームが流行しているのです。オンラインゲームはソフトウェアのごく一部をダウンロードするだけでプレイ出来ます。大半のソフトウェアのデータは、オンラインゲームを提供している企業のサーバーに搭載されているのです。プレイヤーはそのサーバーへアクセスする事で、常に最新の状態のゲームをプレイ出来ます。仮にコンピュータゲーム内に不具合が生じていても、メーカーの技術者の手で迅速に解消する事が可能です。良い事づくめに見えるオンラインゲームですが、サーバーへのアクセス権を有料販売する事が多いという欠点があります。オンラインゲームはサーバーへアクセスしなければ遊ぶ事が出来ません。つまりコンピュータゲームの所有権を獲得する方法が存在しないため、ユーザーは遊び続ける限り課金をしなければならないのです。この方法はコンピュータゲームのメーカーにとって大きなメリットがあります。それは開発と運営に成功している限り安定した収益を得られる点です。コンピュータゲームの開発費を捻出するためにはお金が必要であり、それを捻出する手段として非常に便利だと言えます。だから最近のゲームはサーバーへアクセスする課金型のタイプが増えているのです。


冒険ストーリーのドラゴンクエスト モンスターパレード

ドラゴンクエストはロングセラーであり、大人気ですが、その会員登録数100万人を突破したPCブラウザゲーム「ドラゴンクエスト モンスターパレード」のスマホ版にあたるものが発売されてからというもの、このドラゴンクエスト モンスターパレードはさらなる人気の火に油を注いでいるかのような状態になっています。PC版の面白さはそのままであり、スマホ版では改良がなされているのでより楽しめるというのが大きなメリットです。このゲームは冒険ものとなってきて、実にわくわくそしてエキサイティングなものとなっています。特に冒険をしながらいろいろな町やお城が見えてきますので、そこでいろいろな動きをすることになります。仲間のモンスターたちと手を取り合って協力しながら、この世界を救うことが目的となっているということで実に壮大なドラマのゲームでもあります。

仲間のモンスターがどのくらいの能力があるのかということを見極めながらゲームを進めていくことになるのですが、それをしながらパレードを編成して戦力を整えていくことになります。主人公の乗っている馬車が動き出し、そして冒険の旅が始まっていくことになります。たんけんのスカウトでモンスターの仲間を増やしていくことでどんどん編成をしていくことになります。PCブラウザゲームで楽しんできた人たちにとってはこのスマホ版のゲームをやりながら、どのようなところが新要素となっているのか、また新システムとなっているのか、そんなことを比較しながらゲームをしていくのも面白いものです。このドラゴンクエスト モンスターパレードは冒険したい若者も大人をもとりこにするようなわくわく感があり、その気持ちを満たしてくれるゲームとなっていますので、かなり楽しめますし、外出先でもいつもこのゲームが頭から離れない、そんなことになるかもしれません。多くの人に愛されるスマホゲームになることは間違いなく、人を夢中にさせる仕上がりになっています。


単純なパズルでもディバインゲートはやりがいのある絶妙な難易度

ディバインゲートは短い時間でパネルをまとめてパパッと敵を倒していくので、とてもテンポよくゲームができるからパズル系アプリの中では一番好きです。しかもコラボイベントをしょっちゅうやっていて、コラボ先が今勢いのあるものや誰でも知っているような作品ばかりなので、ガンホーのスマホアプリの中でも結構プッシュされていると思います。私も実は好きな作品とコラボしていることを知って始めたから、そんなきっかけで始めた人は相当多いかもしれません。
もちろんディバインゲートに元々存在するオリジナルのキャラにもたくさん魅力があります。短いながらもキャラ詳細に簡単なストーリーがついているのですが、キャラ同士に細かい関係があるから、繋がりのあるキャラを見ていくと大きなストーリーがわかってくるのが面白いです。そういうのを見ているとキャラの背景を重視したい私は、属性を統一した上で繋がりのあるキャラだけで固めたりすることが多いです。

パズル系に分類されるのかもしれないけれど、基本的には同じパネルを集めていくのが攻撃するときの秘訣なので、素早く色分けするためには操作する人のセンスがかなり勝敗に関わってくる感じがします。私は絵に惚れてディバインゲートをやっているから、あまりゲームが上手くないということもあり、とんでもなく難しいところには行く前から諦めていますが、普通にやっているだけならキャラの能力でなんとか私の下手なゲームセンスを補うことができています。
特定の色が最初から出ないスキルと変換をセットで入れているおかげで大抵のところはクリアしていますし、出現色の偏りのおかげもあってコンボ数もアップするから私みたいな鈍い性格の人にもお勧めできるゲームです。今は攻略よりも私の好きなキャラと関係のあるキャラを引いていきたいので、たまにある限定が出やすいガチャを引くためにレベルアップをしていって達成報酬のチップをもらうのを目指しています。


信長の野望 201Xは戦国時代を見事に表現している

信長の野望 201X (ニマルイチエックス)は戦国時代を見事に表現していると言えましょう。自称歴史好きというのは、ちょっといい加減な本ばかりを読んで、歴史を語っているというような印象はどうしてもぬぐえません。司馬遼太郎など何冊読んでも意味はないです。歴史というものの重みをどう考えているのか、疑わしいところです。
岩波ジュニア新書から出ている日本の歴史の9巻本の通史あたりを読んで、出直してきてほしいという感じが否めませんが、戦国時代については、信長の野望 201X (ニマルイチエックス)が好個の教材となっていることは否めません。
戦国というのは大名が乱立しており、大名がそれぞれ個性的でもあったりして、興味の尽きない時代であると言っていいでしょう。それが統一されていく過程が戦国時代なのですが、最初に統一を果たすのが信長です。もうちょっと正確にいうと、統一を果たす直前に明智光秀に討ち取られているのですが、しかし、信長の野望をプレイするのであれば、どちらでもいいことでしょう。
というのは、信長の野望はどのような武将でも天下を統一するチャンスがあるからです。地理的な条件はけっこう重要で、信長も今の名古屋あたりだからこそ天下を統一できたのであり、武田信玄のように京都から遠い所にいたのでは、ちょっと困難があったということは否めないでしょう。しかし、歴史ゲームの良いところは、そういうのを一切無視してプレイできることではないでしょうか。
このようなどういう大名でも天下を統一する機会があるという戦国の精神を見事に表現しているのが、信長の野望であると言ってもいいでしょう。民主主義とは下剋上のことであるというようなことを「大言海」は言っておりますが、まさにその通りでしょう。
若い人たちは戦国時代をこのスマホゲームで追体験することで、民主主義を支える基本的な精神について深く学んでほしいと、老婆心ながら、忠告しておきたいと思います。


珍しくハマったスマホゲーム

「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」というスマホゲームにハマってしまっています。私はあまりゲームが得意ではないですし、プレイしたことがあるのもファイナルファンタジーだとかドラゴンクエストだとかの有名タイトルのRPGや、テトリスやピクロスなどのパズルゲームだけでした。
ところが初めてタブレットを手に入れたとき、色々な音楽ゲームが簡単にアプリで楽しめることに気づいたんです。そこでダウンロードできるゲームをたくさん試してみて、一番おもしろかったのがラブライブでした。
このゲームの何がそんなにおもしろいのかと言われると困るのですが、一番は操作の簡単さだと思います。基本的には音楽に合わせて画面をタッチするだけなので、戦闘のあるゲームのように必殺技を出すときはここを押して、とか武器を変えるときはこうして、というようなことを覚えないで済むのが一番良いのではないかと思います。
ラブライブ自体にもあまり詳しくはなくて、なんとなくアニメが放送されていた?らしい?程度の知識しか持っていませんでした。でもゲームを進めていくうちに色々なシナリオが開放されて、キャラクターたちの性格が把握できるようになってくるとさらに楽しくなってきました。アニメ自体は見たことがないのですが、なんとなく好きなキャラもできてきて、その子のレアなカードを手にれようと、毎日欠かさずプレイしています。他のスマホゲームよりも頻繁にアップデートやイベントがあるのも、飽きずに遊べる理由かもしれません。基本的に私は飽き性なので、単純すぎるゲームは好きではないんです。このゲームは単純といえば単純なんですが、新しいイベントが工夫されていたり、新しい曲や難易度の高い曲がどんどん開放されていくので、やることがないという状態に陥ることがないのも良いなあと思います。先日また大きなアップデートがあって、さらに楽しめる要素が増えたので、これからも長く続けて行きたいと考えています。